株式会社マーキュリー(東京都新宿区、代表取締役:林正和)は、Jリーグクラブ「アビスパ福岡」と2023シーズンのオフィシャル・シャレンパートナー契約を締結しました。
本契約は、持続的な共創型の社会貢献活動を推進することを目的としています。
■契約の背景
マーキュリーは、経営理念の一つに「社会貢献」を掲げています。
アビスパ福岡が展開する社会連携活動「FUKUOKA TAKE ACTION!」の理念に共感し、地域に根ざした取り組みを共に推進していくため、本契約に至りました。
福岡の街から日本を元気にする活動に参画し、地域とともに歩む企業として貢献してまいります。
■シャレンパートナーとは
シャレン(社会連携活動)とは、教育、ダイバーシティ、健康、まちづくりなどの社会課題に対し、Jリーグ・クラブと地域の企業・団体・自治体などが連携して取り組む活動です。
「FUKUOKA TAKE ACTION!」は、
【共育】【社会・健康】【街づくり】の3つを軸に展開されるアビスパ福岡の社会貢献プロジェクトです。
マーキュリーは本パートナーシップのもと、地域と共に社会課題解決へ向けた取り組みを推進してまいります。
詳細はPR TIMESのプレスリリースをご覧ください。
▶ 【株式会社マーキュリー】Jリーグクラブ「アビスパ福岡」とオフィシャル・シャレンパートナー契約締結